国際交流はこの世界の様々な人や文化と交流をして、他人との交流の中で自分のことをもっとよく知り、広い世界のさまざまな出来事に興味を持ち、さまざまな問題に責任を感じるための人間作りである。
時々私はインターネットを使ってアイディアやinspirationを探します。それで再び九州鶴見町の国際交流のページを見ていました。そこで前から気になっていたこの「国際交流」の説明をここで投稿して、紹介します。
"国際交流はこの世界の様々な人や文化と交流をして、他人との交流の中で自分のことをもっとよく知り、広い世界のさまざまな出来事に興味を持ち、さまざまな問題に責任を感じるための人間作りである。"
![]() | ||
| Preparing Turkeys for Thanksgiving Dinner |
迷信深いですか?明日土曜日(9月17日)のStory Time(ストリータイム)は午後2時から札内の百年記念ホールで開きます。今回はとても素敵な絵本と前と違った英語風味の読み聞かせをやります。英語風味って?そうですよ、いつも英語と日本語両方で読み聞かせを行っていますが、今回一冊を英語重視の読み聞かせでやります。きっと勉強になりますよ。
読む絵本のことなのですが、あの有名作家Erik Carle(エリック・カール)と日本の有名作家 いわむら かずお が共同で作成したバイリンガル(二ヶ国語)な絵本を「読み聞かせの会ババール」と一緒に読みます。素敵な出会いが待っているよ。
もう一冊の絵本は英語でしかかかれていませんし、英語でしか読みません!それでも内容はわかると思います。そして知らずに英語も覚えちゃおうかも知れません。是非あそびに来てね!
最近車のことで色々考えています。
フォードの販売店で働いているアメリカの義父が日本に来た時でした。歩いている途中、彼が私にカメラを渡して、軽自動車の横に立ち、「写真撮って」と頼みました。日本に来た最初の頃、私もランドクルーザーのような特別にデカイ車以外、日本の車の全てが軽自動車の様に感じました。私のハイラックス サーフでも小さく感じます。でも小さすぎというわけでもありません。やっぱり大きいのほうが楽ですが、日本に住んでいて税金と道路などを考えるとアメリカのデッカイ車には乗れないと思います。
アメリカの道路に比べて、日本の道路は狭く、グニャグニャで凹凸しています。アメリカでのスピード制限は州によって違います。大体時速100キロなので、ここに来て殆どの道路で60キロしか出せれないことに不満でした。アメリカの道路に比べて、日本の方が危ないことを知ってから納得しました。日本の道路で時速100キロ以上を出したらかなり怖いと思います。

この言葉はピックアップトラックの後ろの開ける部分はテールゲートといいます。Tailは尾でgateは門と言う意味です。私の故郷ワイオミング州ではピックアップは非常に人気の高い車です。アメリカ中でも人気が高いです。そのピックアップの後ろにあるtailgateから二つろの車が車間距離をとらずに自分の車と非常に近いという意味です。アメリカでtailgatingと言う行為は交通違反になり、罰金対象となります。 もう一つはtailgate partyです。これも略してtailgatingと言います。これは何かというとアメリカのフットボールゲーム等の試合前のバーベキューパーティーです。スタジアム内は禁酒なので、ゲーム開始前、人が駐車所で集まり、食べて、ビールなどを飲み、試合について意見を討論し合い、いい気分になってから試合観戦ということです。
Tailgatingはあまりにもアメリカ人に愛されているので、tailgatingに関する本やアクセサリーもたくさん市販されています。あるインターネット書籍販売サイトで検索するとtailgatingの本は41件がでました。
車検制度など様々な理由で日本人は車を5年くらいしか乗らないと聞いています。または、走行距離10万キロの中古車は古すぎて買わないと考えています。アメリカではもっと長く乗ると思います。殆どの州では車検制度がないし、町と町の間の距離も長く10万キロはともかく、20万キロ乗っている人も少なくありません。特に日本車なら、40万キロ走れると思って長く乗りつづける人が多いです。